北海道大学男子ラクロス部

北海道大学男子ラクロス部広報班による公式ブログです。

'17LAX 全学に懸ける想い

#2 平石真也 ー全学に懸ける想いー

昨年自分が次の主将になると決まった時、どんな主将になろうか、理想の主将とはどんな振る舞いをするべきなのだろうと考えていた。いくつか本とか雑誌を読んだり、ネットで調べたりとかもしたな。 そして、僕はどんな主将になれただろう。 圧倒的なプレーで…

#21 高田慎一郎ー全学に懸ける想いー

運命の日まであと1日ようやくこの日が来た 四年間で特にこの1年間いろんな面で悩むことが多かった 今シーズンが始まる前同期とのmtgの中で自分は副主将をすることに決まった14は仲が良い分、12のとしさんや13のかんじさんのように個性が強くなく言いたいこと…

#88 佐々木耀平-全学に懸ける想い-

悔しさは常に自分を動かした原動力だこの四年間どんなことがあってもそれをバネに今まで進んできた 期待を裏切るような結果しか出せなかった日々チームに必要ないんじゃないかと思ったことなんて何度もある 見返してやりたい先輩今でもミスすると頭に浮かぶ …

#1 川上大良-全学に懸ける想い-

去年の敗戦から1年 あの日を忘れたことは一度もない 自分達の代が始まり、DFリーダーになった自分がこだわってきたことがある より成功率の高いプレーを選択し、その確率を100%に近づけること 100%すくえるすくい方をしろ 昨シーズン、グラボの時に亀田さん…

MG 佐藤南瀬ー全学に懸ける想いー

この1年間は、Aコーチだったたまかつさんが代替わりミーティングでおっしゃった言葉について考え続ける1年間だった。 「プラス1点をとる、戦力となるマネージャーへ」 決してフィールド上には立てないマネージャーが、 ー相手チームから1点をもぎ取るために…

#0 渡辺啓介ー全学に懸ける想いー

一昨年の日体戦、そして去年の東北戦、どちらも先輩達を勝ち上がらせることができなかった。 北海道ではそこそこやれていた自分のラクロスが全国では通用しなかったのが悔しかった。 それ以上に、先輩達の期待に応えられなかったのが悔しかった。 としさんに…

#98 細内大暉 ー全学に懸ける想いー

今の自分に何ができるか 今、全学という14最後の試合に、プレーで勝利に関われる事が嬉しい。 未熟な自分が貢献出来るものといえば足の速さ、運動量だ。それをLMFで活かせれば、全学でも必ずくるだろう悪い流れ、DFが苦しい状況を断ち切る存在になれる。かつ…

#9吉岡祐亮―全学に懸ける想い―

人生で一度だけ試合に負けて泣いたことがある。 中学校のサッカー部、最後の夏の県大会だ。 チーム目標としていた県ベスト4をかけた試合で敗れてしまった。目標まであと扉一枚だった。 1年前の東北戦も同じ。 チーム目標まであと一歩のところで敗れてしまっ…

#80 白井礼陽-全学に懸ける想い-

自分にとっては最悪なシーズンだった。 今シーズンが始まる前に自分がやろうと思ったことができなかった。 怪我で思い通りにプレーできない時もあった。 唯一それなりのレベルにあると思っていたパスキャですら全く思うようにできなくなった。 何度もやめた…

#6 津田康太朗 -全学に懸ける想い-

目標にしてきた三地区戦まであと5日。 去年の全日って言われて1番に思い出す景色はスタンドから見る、プレーしたみんなの礼をする姿。13の先輩が泣いてるのを見たときそこに一緒にいないのが無性に悔しかった。 去年はリーグ戦でも大したプレーはできず今年…

#8 末原健太朗 ー全学に懸ける想いー

気づけばもう1週間前だ。 全学まであと何日だとかいつも考えていたけど時間が経つのはあっという間だった。 全学までの短い時間であと自分には何が出来るか。 Aチームとして試合に出てプレーで貢献することができない以上、やることはもうスタンドから声を出…

#44 内田奏-全学に懸ける想い-

去年、全学1回戦のVS東北大学に1点差で負けた。 試合に出てた自分もよくわからないくらい80分は一瞬で、いつの間にか負けたという結果だけ残っていた。 あの時決めておけば、あの時ミスしなければ、あの時すくえていれば、あの時キャッチできていればどんだ…

#5 木村佳幹ー全学に懸ける想いー

「チームに貢献することは試合に出て活躍すること」とよく言われたものだが、それを目の当たりにした昨シーズン。 ファイナル、3地区戦ともにメンバーに選ばれず、プレーすることは出来なかった。 だから今シーズンは試合に出ることにまずこだわった。 1試合…

MG 百岳真美―全学に懸ける想い―

2016年11月12日、あの日初めて試合で泣いた。 あと1歩、あと1歩が遠かった。 去年も今年も私は満足にラクロスに打ち込めたわけではない。 自分で決めたことだし、わかっていたことだけど、何もできない自分がもどかしかった。 同期や後輩にはたくさん負担を…

#31 内城信吾―全学に懸ける想い―

全学への想いとして2つに分けて書こうと思う、片方は別の話だけど。 まず1つ目、これしかない、応援だ。 もう当日にチームの目標「打倒三地区」に貢献できることは自分には応援しかない。 こんな形でしかチームに貢献できないのは情けない。 だけど、北大…

#47 北川郁人 ー全学に懸ける想いー

今年はあまり練習に参加できず、決勝戦ではベンチ外だった。 この四年間過ごしたことの意味を考えて、辛くなった。 だけど、後輩や同期達の頑張りで三地区に進むことができた。 いいチームメイトを持ったと心から思う。最後まで頑張ってほしい。俺もできるこ…

#18 堀井風葉 -全学に懸ける想い-

何を書こうか...迷っていたら締め切り前日になっていた。 言葉にするのは苦手なので,端的に。 この4年間は振り返れば悪いものではなかったと思う。 先輩同期に助けられ,後輩にも助けられた。感謝しています。 最後のシーズンのスタートは最悪なものだった…

#4 山岸正義-全学に懸ける想い-

あと2週間もしないうちにまたあの舞台に戻ってくるのかと思うと、1年ってあっという間だと気づかされる。 去年の東北戦。1点の重みを実感した。そして1回のフェイスの重みを実感した。 4Q追いつかれてからのフェイス。何としても自分がフェイスとって、点に…

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